2026-09-13
こんにちは!「貯金0円からできる結婚式」でおなじみ、ゼロハピ produced by YASUNAGAのウェディングプランナー、みずきです^^
結婚式の準備を進める中で、「担当プランナーさんとどうも合わない…」「連絡が遅くてトラブルになりそう…」と悩んでいませんか? プレ花嫁様から「プランナーを変更してほしいけれど、一生懸命やってくれているし申し訳なくて言えない…」という切実なご相談をいただくことが実はよくあります。
今回は、現役のウェディングプランナーの目線から、プランナー変更に対する「リアルな本音」と、角が立たないスムーズな変更の伝え方について解説します!

プランナーの変更は「申し訳ない」こと?
結論からお伝えします。プランナーの変更を申し出ることは、決して「申し訳ないこと」ではありません!
結婚式は一生に一度の大切なイベントであり、決して安くない費用がかかります。何ヶ月も一緒に準備を進めるプランナーとの「相性」や「信頼関係」は、結婚式の満足度に直結する一番重要なポイントです。 私たちプランナー側も、「新郎新婦様に心から安心して当日を迎えていただくこと」が一番の願いですので、合わないまま我慢して準備を進められる方がずっと悲しいと感じています。遠慮や我慢は絶対に不要ですよ。
よくあるプランナーとのトラブル・お悩み例
「これくらいで変更を考えるのは私だけ?」と不安な方へ。実は、以下のような理由で担当変更を希望されるケースは珍しくありません。
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連絡のレスポンスが遅い: 質問メールへの返信が何日も来ず、準備がストップしてしまう。
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希望や意図が伝わらない: 伝えた要望が反映されていなかったり、好みに合わない提案ばかりされる。
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ミスが多い: 見積もりの計算間違いや、言った・言わないのトラブルが続く。
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単純に「相性」が合わない: テンションや話し方のペースが合わず、打ち合わせが苦痛に感じる。
角が立たない!スムーズな変更の伝え方
「じゃあ、どうやって変更をお願いすればいいの?」という時のための、波風を立てないスマートな伝え方のコツをご紹介します。
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担当本人ではなく「責任者」に伝える: 担当プランナーに直接言うのは気まずいものです。式場の総合受付に電話をするか、支配人やマネージャー宛にメールで連絡しましょう。
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感情的にならず「客観的」に伝える: 「〇〇さんの態度が悪い!」と感情的になるのではなく、「少しコミュニケーションのテンポが合わず、不安を感じているため、別の方の意見も聞いてみたい」と丁寧に伝えるのがベストです。

ゼロハピならいつでもご相談OK!安心のサポート体制
結婚式は、プランナーとの二人三脚です。もし今、他社様でトラブルを抱えていて「結婚式の準備自体が嫌になってきた…」と悩んでいる方がいれば、一人で抱え込まずにまずは誰かに相談してみてくださいね。
私たち【ゼロハピ produced by YASUNAGA】では、おふたりに心から楽しく準備を進めていただくことを第一に考えています。専任のスタッフがチームでおふたりをサポートし、万が一「少し合わないかも?」と感じた時も、いつでも気軽に相談できる風通しの良い環境を整えています。安心の「後払いシステム」と合わせて、ストレスフリーな結婚式を叶えましょう!

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