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【プロ解説】結婚式が一番安い時期はいつ?

【プロ解説】結婚式が一番安い時期はいつ?

2026-08-16

こんにちは!「貯金0円からできる結婚式」でおなじみ、ゼロハピ produced by YASUNAGAのウェディングプランナー、みずきです^^

結婚式場探しをスタートしたプレ花嫁様にとって、一番気になるのが「結婚式の費用」ですよね。
「できるだけ費用を抑えて、新婚旅行やこれからの新生活にお金を回したい!」
そんなおふたりに絶対に知っておいてほしいのが、結婚式には同じ内容でも費用が劇的に安くなる時期があるということです。

今回は、ウェディングのプロである私みずきが、結婚式をお得に挙げられる「安い時期・タイミング」の法則を分かりやすく解説します!

 

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1. 季節(シーズン)で安くなる!狙い目は「夏」と「冬」

結婚式には、人気が集中するトップシーズンと、比較的予約が落ち着くオフシーズンがあります。式場側も予約を埋めたいオフシーズンは、大幅な割引プラン(数十万円安くなることも!)を用意していることがほとんどです。

・真夏(7月〜8月): 暑さが厳しいため敬遠されがちですが、夕方からのナイトウェディングや、冷房の効いた全天候型の屋内式場を選べば、ゲストも快適に過ごせます。
・真冬(1月〜2月): 寒さや雪の心配がある時期ですが、空気が澄んでいるため夜景やイルミネーションが美しく、冬ならではのロマンチックな演出が叶うというメリットがあります!

逆に、気候の良い「春(4月〜5月)」や「秋(9月〜11月)」は割引が少なく、ベースの見積もりが高くなりやすい傾向があります。

2. 日取り(お日柄)や「曜日」をズラして安くする!

季節だけでなく、カレンダーの「曜日」や「六輝(六曜)」を少しズラすだけでも、費用をグッと抑えることができます。

・「仏滅」や「赤口」を狙う: 昔ながらのお日柄を気にする方が減ったとはいえ、依然として「大安」「友引」は人気です。お日柄を気にしないおふたりやご家族であれば、「仏滅割引」を利用するのがとっても賢い選択です!
・「平日」や「日曜日の午後」を狙う: 圧倒的に人気なのは、翌日がお休みの土曜日の午後。それを「平日」や、遠方ゲストが帰りやすい「日曜日の午前」、または「日曜日の夕方」にするだけで、会場使用料などが大幅に安くなる式場が多いです。

3. 予約のタイミングで安くなる!「直前割」の活用

結婚式は通常、半年〜1年前に予約をしますが、実は「挙式までの期間が短いほど安くなる」という法則があります。

・直前割(マタニティ割・お急ぎ婚割): 挙式予定日から「3ヶ月以内」など、直近の日程で空いている枠を予約すると、驚くほどの割引が適用されることがあります。準備期間は少しタイトになりますが、私たちプロのプランナーがしっかりサポートするので全く問題ありません!

 

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まとめ:ゼロハピなら「いつでも」お得に叶います!

結婚式を安く挙げるには、「オフシーズン」「お日柄・曜日」「直前」を狙うのが最大のコツです。

「でも、どうしても気候の良い秋に、土曜日の大安で挙げたい……」
そんなおふたりは、ぜひ私たち「ゼロハピ produced by YASUNAGA」にご相談ください!

ゼロハピなら、時期や曜日による大幅な価格変動の心配は不要!いつ挙げても明朗会計で、最初から必要なものが含まれた適正価格でご案内します。
しかも「完全後払い制」なので、いただいたご祝儀で費用をまかなうことができ、事前の貯金が0円でも理想の結婚式が叶います。

おふたりの希望の時期に合わせて一番お得なプランをご提案しますので、まずはお気軽にみずきまでご相談くださいね♪

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