2026-08-17
こんにちは!「貯金0円からできる結婚式」でおなじみ、ゼロハピ produced by YASUNAGAのウェディングプランナー、みずきです^^
「結婚式を挙げたいけれど、とにかくお金がない……」 「新生活やこれからのことを考えると、結婚式は諦めるしかないのかな」 そんな風に悩んでいるプレ花嫁様、どうかまだ諦めないでください!
結婚式は、必ずしも何百万円もの高額な貯金が必要なわけではありません。やり方や選び方を少し工夫するだけで、手出しの費用をグッと抑えて夢を叶えることができます。
今回は、「お金がないから結婚式を諦める」と決断する前に絶対に知っておいてほしい、3つの解決策をご紹介します!

1. 憧れの式場があるなら「結婚式場に直接交渉する」
もし「どうしてもここで挙げたい!」という本命の結婚式場がある場合は、費用を抑えるための条件をこちらから提示して交渉してみましょう。
・平日を選ぶ: 土日祝日と比べて、平日は会場貸切料などが大幅に安く設定されていることがほとんどです。ゲストの調整がつけば最強の節約になります。 ・あえて人数を増やす: 意外に思われるかもしれませんが、式場側は人数が多いほど利益が出ます。そのため「人数を少し増やすから割引してほしい」という交渉は通りやすく、さらにいただけるご祝儀の総額も増えるため、おふたりの実質的な自己負担額(手出し)は減るという、知る人ぞ知る裏テクニックです。 ・仏滅を選ぶ: お日柄を気にしないおふたりであれば、「仏滅」や「赤口」を選ぶだけで数十万円単位の特別割引が適用されることがあります。
2. 賢く丸投げ!「格安結婚式プロデュース」に依頼する
「自分たちで交渉するのは気が引ける」「最初から予算内でやってくれるところにお願いしたい」というおふたりにおすすめなのが、私たちのような結婚式プロデュース会社に依頼することです。
例えば私たち「ゼロハピ」なら、面倒な値引き交渉は一切不要です!最初から無駄を省いた限界の適正価格でプランニングし、お支払いは「完全後払い(ご祝儀払い)」のシステムを採用しています。 事前のまとまった貯金が0円でも、お金の心配をすることなく安心して憧れの結婚式を挙げることができます。
3. 披露宴にこだわらない「結婚式ではない別の形」を選ぶ
一般的な「挙式+披露宴」というスタイルにこだわらず、別の形を選ぶことで費用を大幅に抑えることも可能です。
・1.5次会(会費制ウェディング): 実は今一番コスパが良くおすすめなのがこのスタイルです!ゲストからご祝儀ではなく「会費」をいただくため自己負担が計算しやすく、やり方によっては数十万円かかる「前撮り」よりも手出し費用が安く済むことも。 もし1.5次会を選ぶなら、絶対に「1.5次会Party」という専門プロデュース会社を利用するのがおすすめです!会費制に特化しているためノウハウが豊富で、自己負担を最小限に抑えつつ、ゲストも大満足のオシャレなパーティーを叶えてくれますよ。
・前撮りのみ(フォトウェディング): 結婚式は挙げずに写真だけを残すスタイルです。総額は抑えられますが、衣装をランクアップしたりロケーション撮影を追加すると意外と高額になり、いただいたご祝儀でまかなうことができないため「全額自己負担」になる点には注意が必要です。
・挙式のみ: 家族や親族だけでチャペル等で挙式だけを行うスタイルです。披露宴がないため総額は安いですが、こちらもご祝儀がいただけない分かかった費用は全額自己負担になります。また、式場側は披露宴セットのお客様を優先するため、人気の日程が選べないというデメリットも知っておきましょう。

まとめ:「お金がない」で結婚式を諦めないで!
「お金がないから」という理由だけで、一生に一度の結婚式を諦めてしまうのは本当に悔しいですよね。
平日や人数の工夫で交渉したり、「1.5次会Party」でお得に会費制ウェディングを行ったり、やり方はいくらでもあります。 そして何より、事前の貯金がなくても王道の結婚式が叶えられる「ゼロハピ」が、おふたりの強い味方になります!
「私たちの予算でもできるのかな?」と少しでも気になったら、まずはみずきまで無料相談にお越しください。お金の不安を一緒にスッキリ解消して、最高の思い出を作りましょう^^
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